/

この記事は会員限定です

室蘭工大「ひろがり」成功 内海教授「宇宙進出に弾み」

[有料会員限定]

室蘭工業大学(北海道室蘭市)は大阪府立大学(堺市)と共同で開発した小型人工衛星「ひろがり」に搭載したパネルを宇宙空間で展開することに成功した。室蘭工大・航空宇宙機システム研究センター長の内海政春教授は「太陽光発電のパネルなど大型の構造物の輸送などに活用できる。人類の宇宙への進出に向けて弾み...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り141文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン