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都市物流のEV活用、北海道・石狩で検討会

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北海道物流開発(札幌市)や北海道石狩市、北海道電力などは8日、物流の脱炭素化を目指す検討会を立ち上げた。少量でこまめな補充が求められる食品自動販売機向けの配送に電気自動車(EV)や電動リフトを活用。電源は太陽光発電から給電した交換式バッテリーを使う。軌道に乗れば、道内で広く展開する。

検討会は国の補助事業の一環。北海道物流開発は幅広い温度帯の配送に対応できるのが強みで、新型コロナウイルス感染拡大の影響で増え...

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