/

この記事は会員限定です

北海道が寒冷地ドローン開発へ実験、企業と市町村仲介も

[有料会員限定]

北海道は冬季のドローン(小型無人機)活用強化へ動き始めた。2022年度に氷点下や降雪時にも使えるか実証実験し、寒冷地対応型の開発につなげる。中期的には道路や橋の保守点検、物資輸送で関連企業と市町村を橋渡しする。人口減で社会機能を担う人材は不足しており、ドローン代替の環境づくりを進める。

国は22年にも操縦者が機体を目視せずに有人地域の上空を自動飛行できる「レベル4」を解禁する。規制緩和を見据え、...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1170文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

業界:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン