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モンベル、北海道木古内町とエコツーリズムなどを推進

アウトドア用品大手のモンベル(大阪市)は、北海道南部の木古内町と包括連携協定を結んだ。環境保護に配慮したエコツーリズム、健康寿命の増進、子供の野外活動や農林水産業の支援など同社が重視する7つの分野で協力する。

同社が自治体と協定を結ぶのは木古内町が78カ所目。北海道では網走市などと締結済み。木古内町は津軽海峡に面しているほか、山間地も広く、アウトドア活動による町おこしを目指す。

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