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さくらCS、介護記録アプリで負担減 AIも積極活用へ

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介護事業を手掛けるさくらコミュニティサービス(さくらCS、札幌市)は、介護事業所向けアプリ「Care Viewer(ケアビューアー)」を提供している。被介護者のケアや健康状態の記録作業を簡略化でき、血圧測定器など様々な機器とも接続できる。2019年から提供を始め、これまでに全国の1100以上の介護事業所が導入した。

介護施設では職員がケアの内容や食事、睡眠、健康状態などを毎日記録する。紙で記入す...

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介護

高齢化が進むなか、誰もが直面する可能性のある介護の問題。老後の備えのポイントから、見守りや介護の質を高めながら介護者の負担を減らすロボット・IT(情報技術)まで、多様な視点で関連する記事を掲載しています。

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