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宇宙遊覧用の気球が報道公開 高度30kmまで上昇

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宇宙開発スタートアップの岩谷技研(札幌市)は4日、北海道江別市に新設した気球の新工場を公開した。同社が進めているのは、気球に人が乗るキャビンを取り付け、高度約30キロメートルまで飛行するサービスで、早ければ2023年にも実用化する。

新工場は2階建てで延べ床面積は約700平方メートル。投資金額は1億円。JR大麻駅前の商業施設の1区画を購入し、工場に改装した。同社の気球はプラスチック製のシートを手...

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