/

札幌市長、脱炭素先行地域入り「積雪寒冷地のモデルに」

環境省北海道地方環境事務所の番匠克二所長は2日、脱炭素先行地域に選ばれた札幌市役所を訪れ、秋元克広市長と会談した。秋元市長は「札幌での取り組みが積雪寒冷地のモデルとなるように進めていきたい」と語った。番匠所長は「脱炭素の取り組みで全道の市町村を引っ張ってもらいたい」と述べた。

札幌市は北海道ガス北海道電力と共同で、2030年度までに水素活用などを進める計画を提案していた。

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません