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JR北海道「運転士不足」で運休、社員がコロナ感染

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JR北海道は倶知安保線管理室(北海道倶知安町)に勤務する社員2人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。運転士を含む社員約50人が感染リスクが高いと判断されたためPCR検査の対象となり、函館線(長万部―小樽間)は2月28日から3月1日にかけて一部運休している。

運転士不足による運休は異例。2月25日と28日にそれぞれ一人ずつの感染が判明した。感染した社員は線路メンテナンスや除雪作業に従事しており...

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