/

この記事は会員限定です

通信インフラやMaaSは投資再開、攻めに転じるJR北海道

[有料会員限定]

JR北海道の島田修社長は日本経済新聞のインタビューに応じ、2020年度に凍結している将来に向けた成長投資を21年度には順次再開する方針を明らかにした。3月に公表する21~23年度の中期経営計画(中計)に盛り込む。

しまだ・おさむ

 1980年(昭55年)東大経卒、旧国鉄入社。07年JR北海道取締役、10年常務、12年JR北海道ホテルズ社長。14年から現職。東京都出身。62歳。

――コロナによる減収で多くの投資を凍結...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1460文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 休業・補償 ビジネス 国内 海外 感染状況

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン