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「共感」コロナ乗り越える力に 善光寺・若麻績寺務総長

コロナ1年 キーパーソンに聞く(1)

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新型コロナウイルスの感染が本格的に拡大して1年が経過し、コロナ禍で社会の在り方は大きく変化した。様々な分野のキーパーソンへのインタビューを通じ、信越の経済・社会を展望する。初回は善光寺(長野市)の若麻績享則寺務総長。コロナ禍で人々に不安が広がる中、若麻績寺務総長は「共感の優しい心、寛容な心」が、コロナ禍を乗り越える力になると説いた。

――コロナ禍は善光寺にとってどのような1年でしたか。

「コロナは...

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