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体温計と電子問診データ、クラウドで管理 静岡の新興

コロナ禍に挑む

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ビッグデータ解析を手掛けるスタートアップ、イージステクノロジーズ(静岡県沼津市)は、受診者の体温情報などと電子問診票のデータをクラウドで一元管理できる、医療機関など向けの受付機器を開発した。新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、人手不足対策やクラスター(感染者集団)の発生防止策として提案する。

開発した「アンサングシールド」はカメラ付き体温計に問診票読み取り機能を付けた。最大の特徴が、体温と問診票...

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