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信越企業、入社式で新型コロナ対策 2週間延期や分散開催

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新潟、長野両県の多くの企業では4月1日に新入社員を迎える。例年は同日に入社式を開くが、2021年度は開催日を2週間ほど後ろにずらしたり、開催場所を分散したりと新型コロナウイルスの感染対策に配慮する企業が目立つ。首都圏だけでなく両県内でも新たな感染者の確認が続くなか、各社はこれまで以上に入念な対策を迫られている。

セイコーエプソンは4月15日に本社(長野県諏訪市)と広丘事業所(同塩尻市)で入社式を開く。全国から新入...

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