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首都圏の地銀・信金、夜間金庫のサービス終了広がる

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首都圏の信用金庫や地銀で、夜間に現金を預けられる「夜間金庫」の取り扱いを終了する動きが広がっている。コンビニエンスストアのATMの普及や夜間の集金に対応する警備会社の登場などで必要性が薄れていた。夜間金庫の終了で経費削減効果も期待できる。

城南信用金庫(東京・品川)は2022年3月末で夜間金庫の取り扱いを終える。夜間に現金を持ち歩く不安や、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で深夜に営業する飲食店が...

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