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横浜市の林市長、コロナ対応「通常診療と両立させる」

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東京五輪・パラリンピックやクルーズ船の受け入れ拡大が見込まれていた横浜市の2020年は、新型コロナウイルス対策に追われる1年となった。21年もコロナ対応が重要になる一方、中長期的な事業も進める必要がある。8月に任期満了を迎える林文子市長に注力する施策を聞いた。

――新型コロナの感染拡大防止にどう取り組みますか。

「クラスターの発生抑止に向けて(医師や保健師による)疫学調査チーム『Y-AEIT(ワイ...

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