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高校生の人材育成「やまがたAI部」自立へ、電気で安定資金

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山形県内の企業が始めた「やまがたAI部」の運営団体が、電気代の一部を運営費にあてる仕組みを作った。県内の高校を横断する部活動を通じ、人工知能(AI)の知識を身につけてもらう人材育成事業。一過性ではない安定した資金を得ることができ、2021年度はさらに活動を広げる。

27日、やまがたAI部運営コンソーシアムが記者会見し、新電力プラン「ソライでんき」を手掛けるヤマガタデザイン(山形県鶴岡市)と協定を結...

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