/

この記事は会員限定です

変な英語、世にはばかる 翻訳軽視の多言語対応

点照

[有料会員限定]

日本に住む外国人が増え、多言語対応は自治体にとって急務だ。しかし、行政のウェブサイトや街頭の案内・看板などで実はお粗末な英語が野放しとなっている。国際化を掲げながら、翻訳を軽視している実情がある。改善の動きも出てきた。

千葉県浦安市のJR新浦安駅前。市営の駐輪場近くの看板に「自転車進入禁止」という漢字のほか、「No Entrance Bicycles」と英語が併記されている。直訳すると「入り口自転...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り741文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン