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札幌は「50年ガソリン車ゼロ」視野、市町村も脱炭素

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札幌市が「脱炭素」に本格的にカジを切る。長期的に視野に入れるのは「2050年のガソリン車ゼロ」。市は政府が推進する「ゼロカーボンシティ」を宣言し、50年の温暖化ガス排出ゼロは公約だ。わかりやすい変化を市民に示し、計画に現実味を持たせる戦略だ。

「2050年には市内の自動車保有台数の100%を電気自動車(EV)などの非ガソリン車とすることを目標としたい」。日本経済新聞の取材に応じた吉岡亨副市長は意気...

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