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静岡のなすびグループ、休業機に新たな飲食モデル模索

コロナ禍に挑む

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新型コロナウイルスの感染拡大は、静岡県内の飲食店にも多大な悪影響を及ぼした。静岡市を中心に和食店など16店舗を展開する、なすびグループ(静岡市)は休業を機にビジネスモデルを見直し、新たな事業に挑戦している。

「2020年4~5月は売り上げが消滅した」。なすびグループの藤田圭亮社長は振り返る。2カ月間の売上高は前年同期比で9割も減った。

静岡市で15店舗、静岡県富士市で1店舗を運営する同グループは...

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