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つくばで知る災害研究の底力

こだま

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東日本大震災からまもなく10年を迎える。13日夜、福島県沖を震源とするマグニチュード(M)7.3の地震が発生し、長い揺れに肝を冷やした。震災の余震と考えられており、現代を生きる我々には10年はひとつの区切りとなるが、地球の長い歴史からすればほんの一瞬にすぎないことを実感させられた。

震災から10年たち、科学技術はどこまで進んだのか。それが知りたくて茨城県つくば市に拠点を置く研究機関と筑波研究学園都...

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