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応用電機、神奈川・大和に新工場 大型装置の製造可能に

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計測・検査機器製造の応用電機(京都市)は2022年に神奈川県大和市に工場を新設する。相模原市内の既存工場を移転・拡張する形で、半導体検査装置などを製造する。従来は難しかった大型装置も製造可能になる。同工場で生産する機器を扱う相模原事業部の売り上げを現在の3.4倍の30億円とすることを目指す。

相鉄線・相模大塚駅(大和市)近くに3150平方メートルの土地を取得し、2月に着工する予定だ。新工場は6階建...

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