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鹿島臨海鉄道が再び減便 上下16本、25日から

鹿島臨海鉄道(茨城県大洗町)は25日から2月7日まで上下各8本の計16本(一部区間運休含む)を減便する。全体の2割強に相当し、2020年5月の「第1波」のときに近い規模となる。新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、乗客と社員の感染リスクを低減するためとしている。

水戸~大洗間を上下各4本の計8本、水戸~鹿島神宮間と水戸~新鉾田間をそれぞれ上下各1本の計2本運休。水戸~鹿島神宮間の上下2本の計4本を水戸~大洗間のみの運行とする。新鉾田駅では営業時間を短縮する。

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