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日光ブルーイング、コロナ禍でも出荷増 地元密着奏功

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立ち上げからわずか2年半ほどの日光ブルーイング(栃木県日光市)が、コロナ禍にもかかわらずクラフトビールの出荷量を伸ばしている。2020年の品評会に初出品すると相次ぎ受賞。販路を県内に絞りながらも、じわじわとファンを広げる。地域活性化につなげようと、ゆずやイチゴといった地域色を生かした商品の開発も進めている。

日光ブルーイングは奥日光の戦場ケ原でドライブインを運営する三本松茶屋(同)が、新たな土産品...

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