/

この記事は会員限定です

旧大沼の軒先使いマルシェ、にぎわい再生へ一歩 山形市

[有料会員限定]

山形市は19日、昨年1月に破綻した百貨店「大沼」の軒先などを使った「街なかマルシェ」を始めた。2020年12月に市の外郭団体が旧店舗を取得以降、関連したイベントは初めて。3月中に計5日開催し、佐藤孝弘市長は「小さな一歩だが今後は様々な活用を考えていく」と述べた。

道路からセットバックした屋外にブースを設け、料亭「亀松閣」やホテルの弁当、旧大沼にゆかりのある甘栗や農産物などを販売する。20日以降は...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り287文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン