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浜松市、日本航空から出向人材受け入れ 観光振興に

浜松市は日本航空から観光振興を担う人材1人の出向を受け入れる。観光地経営組織(DMO)の浜松・浜名湖ツーリズムビューロー(同市)で、仕事と休暇を組み合わせた「ワーケーション」事業などを推進する。派遣期間は2021年1月1日から3年間を予定する。

名古屋地区販売部の蓑島秀幸国際販売グループ長(51)を受け入れる。浜松市ではマーケティング・事業創出部長に就く。浜松市と日本航空は18年に観光分野で連携協定を結んでいる。今回の協力では総務省が推進する「地域おこし企業人交流プログラム」を利用した。

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