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郡山市、古民家再生協会と包括協定

福島県郡山市は伝統的な工法で建てられた古民家の利活用を促すため一般社団法人の古民家再生協会福島(福島県郡山市)と包括的な連携協定を結んだ。対象とするのは建築後おおむね50年以上経った建物で市内には農山村を中心に9千棟余りある。連携して適正な管理や活用に向けた相談会やセミナーを開くほか、既存の空き家バンクを通じて古民家の流通や利活用を促す。古民家が空き家になるのを防ぐほか町並みの保全や地域の活性化の拠点となることを目指す。

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