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北関東自治体、カーボンゼロ宣言4割 再エネ普及本腰

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北関東の自治体で再生可能エネルギーの利用拡大を促す取り組みが相次いでいる。群馬県など4割の自治体が2050年のカーボンニュートラル(温暖化ガス排出量実質ゼロ)を宣言した。実現に向け、公共施設の使用電力を再生エネに切り替えるなど自治体自ら普及を進めようとしている。

環境省によると17日時点、50年までのカーボンニュートラルを宣言した北関東の自治体は群馬・栃木両県のほか、水戸市など40市町村。全体(3...

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