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筑波大発ワープスペース、超小型衛星を宇宙に放出へ

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人工衛星向け通信インフラを開発する筑波大学発スタートアップ、ワープスペース(茨城県つくば市)は日本時間21日未明に米国から国際宇宙ステーション(ISS)に打ち上げる補給船に同社の超小型通信衛星を搭載させる。1~2カ月後にもISS滞在中の宇宙飛行士の野口聡一さんが宇宙に放出する可能性が高いという。茨城県の民間企業として衛星を軌道に投入するのは初となる。

ワープスペースの人工衛星の初号機「WARP-0...

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