/

この記事は会員限定です

茨城の製造業、ミャンマー人を正社員に 政変には不安も

外国人労働は今 茨城の現場から㊦

[有料会員限定]

茨城の中堅・中小企業が連携し、1月にミャンマーの工科大学などを出た若手を正社員採用した。ベトナムや中国の実習生が多い中、ミャンマー人労働者はまだ少数。母国のクーデターを心配する声はあるが、長期の労働力として企業の期待は大きい。

精密部品加工のエムテック(ひたちなか市)は1月、ミャンマー人男性2人を採用した。日本人と働いた経験があるイェー・ミン・ネィンさん(25)は「日本では近所の人があいさつをして...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り945文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン