/

この記事は会員限定です

茨城・笠間、スケボー聖地へ滑り出す 秋に道の駅開業

[有料会員限定]

伝統工芸の笠間焼で知られる茨城県笠間市が新施設で交流人口の拡大に挑む。若者の誘客に向け、20日に国内最大級のスケートボード場を開業した。9月には食と観光の発信拠点となる道の駅を開く。民間の力も活用し「遊・食・旅」の魅力を訴求する。

五輪米チームも合宿

「スケートボードの聖地を目指す」。笠間市の山口伸樹市長は20日、スケボーと自転車競技BMXの新施設「笠間スケートパーク」の開業式で強調した。スケボー大会で優勝経験を持...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1422文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン