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EV普及の試み、千葉県内で広がる 価格・距離なお課題

潜望展望

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千葉県内で電気自動車(EV)普及の試みが広がっている。菅義偉首相が新車販売をすべて電動車とする目標を掲げたこともあり、住民の関心も高まりつつある。導入費用の高さや走行距離の制約といった課題をどう乗り越えるかが、今後の普及スピードを大きく左右する。

千葉県市川市は1月から公用車のEV、日産「リーフ」3台を土日祝日限定で市民に貸し出す実証実験に取り組んでいる。カーシェア用アプリで事前に予約し、市役所発...

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