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東和銀行、デジタル投資に50億円超 勘定系を刷新

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東和銀行はデジタル投資を加速させる。2024年3月期までの3カ年で、総額50億円超を投じる。自営維持を決めた預貸金をつかさどる勘定系システムの刷新に加え、業務のデジタル化を進めるサブシステムなどを拡充する。顧客利便性の向上などにより、業績改善につなげたい考えだ。

同行によると、ここ数年のシステム関連の投資額は年間5億~10億円程度だった。今後3カ年で50億円超となる投資額の内訳は非公表だが、勘定系システム...

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