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過疎地でAI使い高齢者生活支援 長野県大鹿村で実験

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介護総合支援会社インフィック(静岡市)などは高齢化が進む長野県大鹿村で人工知能(AI)や情報通信技術(ICT)を活用し、高齢者を見守る実験に取り組んでいる。新型コロナウイルスの感染拡大が続くなか、一人暮らしでも遠隔から安否を迅速に確認できるのが特徴だ。過疎地での独居生活を支えるモデルになるか注目される。

南アルプスの麓で人口約980人の大鹿村は高齢化率(人口に占める65歳以上の比率)が49%と長...

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