/

この記事は会員限定です

すすきの5度目の営業縮小、12月「丸ごとゼロ」に悲鳴

[有料会員限定]

札幌市の繁華街・すすきの地区などを対象とする休業、営業縮小の要請期間が25日まで延長され、飲食店は苦境に追い込まれている。12月はクリスマスと忘年会が重なるかき入れ時。協力金をあきらめて強行営業に踏み切る店舗も目立つが、お客さんの宴会離れで「進むも闇」の現状が待ち受ける。

北海道と札幌市の要請に応じれば、休業なら1店舗あたり60万円、時短の場合は30万円の協力金が出る。ただ、この額は「賃料の足しに...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1240文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 休業・補償 ビジネス 国内 海外 感染状況

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン