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ベイスターズ、宿泊療養施設にサイン入り弁当

横浜DeNAベイスターズは、新型コロナウイルスに感染して宿泊療養施設に滞在している患者向けに選手の応援メッセージがついた弁当の提供を始めた。費用は神奈川県が負担する。

提供弁当は満腹感を重視したメニューになっている

初日の9日には50食分を提供した。メニューは球団直営の飲食店で提供するコロッケやハンバーガーなど。コロナの症状である味覚障害がある人にも楽しんでもらえるよう、食材を硬めに調理するなど食感を重視したという。三浦大輔監督や4選手のメッセージが書かれたポストカードを添付する。

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