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千葉銀行が移動店舗車 9日導入、災害時に活用

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千葉銀行は9日、ATMや窓口カウンターを積んだ移動店舗車を導入する。災害や停電で店舗の機能がストップした場合、現地に移動。自家発電機で最大12時間稼働できる。県内の地銀が移動店舗車を導入するのは初めてで、災害時のBCP(事業継続計画)の一環として活用する。

3.5トントラックの荷台を改装し、営業に必要な設備を搭載した。本部とテレビ会議でやり取りできる窓口も設け、相続や投資信託など...

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