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「妙高」ロゴ、箱根駅伝で青学大の胸に 合宿で築いた絆

信越トピックス

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正月の一大イベント、箱根駅伝。2021年1月の第97回大会で強豪校の青山学院大学が、ユニホームに新潟県「妙高市」のロゴを付けて走ることが決まった。背景には15年以上、夏合宿の地として培ってきた両者の深い絆がある。妙高市は露出の増加を契機に「合宿の郷(さと)・妙高」のPRや誘客強化につなげていく。

妙高高原駅(妙高市)から南西へ車で15分ほど走ると、のどかな自然に囲まれた杉野沢地区に着く。夏は清涼で...

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