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鳥インフル被害拡大 自治体、減収補填で農家支援

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高病原性鳥インフルエンザが各地で猛威を振るっている。2020年度は殺処分数が過去最多となり、特に首都圏や四国、九州などで大きな被害が出ている。自治体は防疫対策の徹底を呼びかけるとともに、養鶏農家の支援に乗り出している。

今季の鳥インフルは20年11~12月に香川や宮崎などで発生、その後千葉や茨城など東日本にも広がった。15日時点で17県で被害が確認されている。殺処分された鶏は計975万羽に達し、こ...

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