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スーパーのマキヤ、純利益3.3倍 4~12月期

マキヤが5日発表した2020年4~12月期の連結決算は、純利益が前年同期比3.3倍の14億円だった。コロナ禍での「巣ごもり」や感染対策の需要を取り込み、食品、非食品ともに好調に推移した。

売上高は13%増の572億円、営業利益は3.4倍の21億円だった。折り込みチラシの自粛やロス削減の取り組みなどが収益を押し上げた。21年3月期通期の業績見通しは据え置いた。

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