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宣言解除1カ月の栃木、進学・転勤控え感染再燃懸念も

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栃木県での緊急事態宣言が解除となってから8日で1カ月が経過した。新型コロナウイルスの新規感染の落ち着きや病床使用率の改善を受け、県は同日から1都3県との往来を除いて外出自粛を求めないなど社会経済活動の正常化が進む。その一方で進学や転勤など広域での移動が増える時期を控え、感染再拡大への懸念もくすぶる。

県内では年末年始にかけ感染者が急増し、大阪府や愛知県など6府県とともに1月14日に緊急事態宣言の対...

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