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志賀高原リゾート開発に劣後ローン 商工中金長野支店

商工組合中央金庫長野支店は4日、スキー場運営の志賀高原リゾート開発(長野県山ノ内町)に、資本性劣後ローンで5億円を融資したと発表した。新型コロナウイルスの影響でスキー客が減少しており、運転資金に充てる。期限は20年で、期限時に一括償還する。金利は当初3年間は0.5%で、その後は業績に応じて決まる。

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