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カラオケのコシダカHD、コロナ下で「逆張り」出店攻勢

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カラオケ店「まねきねこ」などを展開するコシダカホールディングス(HD)は、現在1万1900室のカラオケルームの運営室数を、2024年8月期までに2万室まで引き上げる。新型コロナウイルス禍でカラオケ業界は厳しい状況に置かれているが、コロナ後を見据えた「逆張り」の積極出店で市場シェア首位を狙う。

腰高博社長は「コロナ禍で当社も傷を負ったが、それ以上に得るものがあった。店舗物件を押さえやすくなっており、シェアを拡大するチャンス...

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