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すすきの再起はラフィラ跡から、十数年ぶり大型再開発

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札幌の繁華街すすきのが新型コロナウイルス禍からの再起に向けて動き出す。相次ぐ廃業や撤退で中心部の店舗は歯抜け状態だが、体系的な再開発が動きづらかったすすきのにとっては再出発の好機でもある。突破口となる可能性を秘めるのが、玄関口に建っていた商業ビル「ススキノラフィラ」の建て替えだ。

すすきののトレードマークでもあるニッカウヰスキーの大看板の向かい、地下鉄すすきの駅上に建っていたラフィラの跡地には20...

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