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スズキ、インド四輪累計輸出200万台を達成

スズキは1日、インドから輸出する四輪車が2月27日に、輸出を開始した1986年から累計200万台に達したと発表した。同社はインドを重要な輸出拠点と位置づけており、現地での生産体制を引き続き強化する方針だ。

南アフリカ向けの輸出分で200万台を達成した

当初は近隣のアジア向けに「マルチ800」などの輸出を始め、現在では「バレーノ」「スイフト」など14モデルを、100を超える国・地域に輸出している。アフリカ、中南米、中近東への輸出にも力を入れてきている。

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