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成田空港駅の開業30周年、JRと京成が記念企画

JRと京成電鉄は初のコラボ商品を販売する

JR東日本千葉支社と京成電鉄、成田空港高速鉄道は成田空港駅の開業30周年を記念した企画を始めた。JRと京成の両駅構内に記念フラッグを掲げるほか、過去の車両を年表や写真で紹介するコーナーを開設。6日からは沿線の売店やコンビニで両社のコラボ商品を販売する。

両社のコラボ商品は初めてで、タンブラーやマスク、ピンバッチなど6種類を用意した。JRは駅売店「ニューデイズ」の5店、京成は駅周辺のファミリーマート11店で扱う予定。JRの担当者は「鉄道各社が連携し、盛り上げていきたい」と話している。

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