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テンセント、日本でライブ配信支援サービスを開始

日経・36Krの共催セミナーで表明

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中国ネット大手の騰訊控股(テンセント)は、日本国内でクラウドを使ったライブ配信導入支援サービス「aPaaS」を始めた。日本経済新聞社と中国のスタートアップ情報サイト「36Kr」が30日に共同で開催したイベントで明らかにした。新型コロナウイルス感染拡大の影響でライブ配信の需要が高まるとみている。

標準的な機能であれば1週間ほどで利用できる環境が整う。チャットや投げ銭など関連する機能も簡単に組み込める...

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