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マツダがEV専用の車台 「内燃機関」軸から転換

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NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

自動車業界で電動化などの脱炭素に向けた機運が高まるなか、マツダが電気自動車(EV)専用プラットホーム(車台)の開発に着手する。マツダは初の量産型EVを2020年に発売。今後は電動化の要請がさらに高まるとみて、23年から専用車台の開発を本格化し、電動車のラインアップ拡充も進める。従来、エンジンなど内燃機関の性能向上にこだわってきたマツダも戦略を転換し、電動化への対応を急ぐ。

専用車台で設計に自由度

マツダが...

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