/

この記事は会員限定です

GSK、開発中のコロナ薬を日本で治験検討 早期治療向け

[有料会員限定]

英グラクソ・スミスクライン(GSK)は日本で新たな新型コロナウイルス治療薬候補の臨床試験(治験)を開始することを検討している。GSKの新型コロナ治療薬責任者が30日、日本経済新聞の取材で明らかにした。新型コロナ患者の早期治療薬として世界で開発中のもので、米国では既に緊急使用許可(EUA)を申請済みだ。新型コロナ治療薬の選択肢が増える可能性がある。

米ヴィア・バイオテクノロジーと共同開発中の抗体医薬...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り361文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン