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ジップエア、アジア2カ国・地域に就航へ 貨物で安定収入

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日本航空(JAL)傘下の格安航空会社(LCC)ジップエア・トーキョー(千葉県成田市)は、台湾などアジア2カ国・地域への新規就航を検討する。新型コロナウイルス禍で旅客需要が低迷するなか、航空貨物の需要は好調だ。安定した貨物収入を期待できる路線を候補に検討を進める。9月までの就航を目指す。

ジップエアの西田真吾社長は日本経済新聞の取材に「コロナの感染初期に比べても貨物需要は高い状態で、パイロットの訓練にも当面...

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