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三井住友FL、北陸の太陽光発電所を買収

新たな収益源に

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三井住友ファイナンス&リース(SMFL)は、太陽光電池メーカーの米ファースト・ソーラーの日本法人から北陸の太陽光発電所を買収した。取得額は二百数十億円とみられる。再生可能エネルギー市場の拡大を見込み、資本参加する太陽光発電事業の発電容量を2025年までに60万キロワットと現在からほぼ倍増させ、新たな収益源とする。

今回買い取ったのは、石川県と富山県にまたがる石川沢川太陽光発電所。ゴルフ場計画跡地を...

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