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コーセー、紙製容器の日焼け止め プラ使用量7割減

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コーセーは4月、容器の主原料に紙を使った日焼け止めを発売する。プラスチックの使用量を通常より7割減らし、環境重視の流れに対応する。紙はプラスチックと比べ印刷時の色合いの調整が難しく、容器の外観も重視する化粧品での採用は遅れていた。

化粧品容器に紙を多く使うのは珍しいという。日焼け止め開発のスタートアップ、Sunshine Delight(サンシャインディライト、東京都三鷹市)と共同開発し、凸版印刷

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